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THE CURSADERS / SCRATCH (LP) 日本盤
THE CURSADERS / SCRATCH (LP) 日本盤
¥2,180 ($13.89)
LP (日本盤) VIM-5557 STEREO MCA Records / ビクター音楽産業 1979年 (1974年)
状態 ジャケット / Aー ディスク / Aー
クルセイダーズ・オリジナル1500 シリーズ
Reissue盤 / 帯、解説付 / 解説に軽いヤケ有りますがまずまずの美品 です。
画像にてご確認下さい。
1974年録音、ザ・クルセイダーズの代表的なライヴ・アルバム。ジョー・サンプル、ウィルトン・フェルダー、ウェイン・ヘンダーソン、スティックス・フーパーを中心に、ギターには名手ラリー・カールトン、ベースにはマックス・ベネットが参加。ロサンゼルスのロキシーで収録された、熱気あふれるステージを楽しめる作品です。タイトル曲「Scratch」をはじめ、ビートルズの「Eleanor Rigby」、キャロル・キングの「So Far Away」、そしてクルセイダーズを代表する人気曲「Way Back Home」などを収録。ジャズをベースに、ファンク、ソウル、ロックの要素を取り込んだ70年代クロスオーヴァー・サウンド。特にラリー・カールトンのギターとジョー・サンプルのキーボードが絡む演奏は聴き応えがあります。こちらは1979年発売の日本盤MCAリイシュー、VIM-5557。帯・解説付き、ジャケット/ディスクともにA-のまずまずの美品です。ジャズ・フュージョン・ファンはもちろん、70年代のファンクやクロスオーヴァー・サウンドがお好きな方にもお薦めしたい一枚です。ジャズ、ソウル、ファンクを自在に融合し、クロスオーバー・サウンドの頂点を築いたThe Crusadersによる1980年代初頭の代表作。Joe Sampleの流麗なキーボード、Wilton Felderの力強いサックス、Stix Hooperの安定感あるドラミングを軸に、洗練された都会的グルーヴが全編を貫いています。1970年代のファンキーなスタイルを継承しながらも、よりメロディアスで洗練されたサウンドへと進化しており、AORやコンテンポラリーR&Bにも通じる心地よさを感じさせます。タイトル曲「Standing Tall」をはじめ、爽快なインストゥルメンタルからソウルフルなナンバーまで充実した内容。卓越した演奏力に裏打ちされた余裕あるアンサンブルは、クロスオーバー・ジャズならではの魅力に満ちています。ジャズ・ファンク、フュージョン、AORファンはもちろん、1980年代の洗練されたブラック・コンテンポラリーを好むリスナーにもお薦めしたい一枚。The Crusadersが長年培ってきた音楽性が円熟の域に達した名作です。
収録曲
1 Scratch
Written-By – Wayne Henderson 5:45
A2 Eleanor Rigby
Written-By – John Lennon And Paul McCartney 12:27
B1 Hard Times
Written-By – P. F. Mitchell 7:26
B2 So Far Away
Written-By – Carole King 4:35
B3 Way Back Home
Written-By – Wilton Felde 8:41
Victor Musical Industries, Inc.
Bass – Max Bennett
Design [Album], Photography By [Front Cover] – Tom Wilkes Productions
Drums – Stix Hooper
Engineer – Rik Pekkonen
Guitar – Larry Carlton
Keyboards – Joe Sample
Mastered By – Arnie Acosta
Photography By [Back Cover] – Neal Preston, Suzanne Ayers
Producer – Stewart Levine
Tenor Saxophone – Wilton Felder
Trombone – Wayne Henderson
MCA Rainbow Labels
LP (日本盤) VIM-5557 STEREO MCA Records / ビクター音楽産業 1979年 (1974年)
状態 ジャケット / Aー ディスク / Aー
クルセイダーズ・オリジナル1500 シリーズ
Reissue盤 / 帯、解説付 / 解説に軽いヤケ有りますがまずまずの美品 です。
画像にてご確認下さい。
1974年録音、ザ・クルセイダーズの代表的なライヴ・アルバム。ジョー・サンプル、ウィルトン・フェルダー、ウェイン・ヘンダーソン、スティックス・フーパーを中心に、ギターには名手ラリー・カールトン、ベースにはマックス・ベネットが参加。ロサンゼルスのロキシーで収録された、熱気あふれるステージを楽しめる作品です。タイトル曲「Scratch」をはじめ、ビートルズの「Eleanor Rigby」、キャロル・キングの「So Far Away」、そしてクルセイダーズを代表する人気曲「Way Back Home」などを収録。ジャズをベースに、ファンク、ソウル、ロックの要素を取り込んだ70年代クロスオーヴァー・サウンド。特にラリー・カールトンのギターとジョー・サンプルのキーボードが絡む演奏は聴き応えがあります。こちらは1979年発売の日本盤MCAリイシュー、VIM-5557。帯・解説付き、ジャケット/ディスクともにA-のまずまずの美品です。ジャズ・フュージョン・ファンはもちろん、70年代のファンクやクロスオーヴァー・サウンドがお好きな方にもお薦めしたい一枚です。ジャズ、ソウル、ファンクを自在に融合し、クロスオーバー・サウンドの頂点を築いたThe Crusadersによる1980年代初頭の代表作。Joe Sampleの流麗なキーボード、Wilton Felderの力強いサックス、Stix Hooperの安定感あるドラミングを軸に、洗練された都会的グルーヴが全編を貫いています。1970年代のファンキーなスタイルを継承しながらも、よりメロディアスで洗練されたサウンドへと進化しており、AORやコンテンポラリーR&Bにも通じる心地よさを感じさせます。タイトル曲「Standing Tall」をはじめ、爽快なインストゥルメンタルからソウルフルなナンバーまで充実した内容。卓越した演奏力に裏打ちされた余裕あるアンサンブルは、クロスオーバー・ジャズならではの魅力に満ちています。ジャズ・ファンク、フュージョン、AORファンはもちろん、1980年代の洗練されたブラック・コンテンポラリーを好むリスナーにもお薦めしたい一枚。The Crusadersが長年培ってきた音楽性が円熟の域に達した名作です。
収録曲
1 Scratch
Written-By – Wayne Henderson 5:45
A2 Eleanor Rigby
Written-By – John Lennon And Paul McCartney 12:27
B1 Hard Times
Written-By – P. F. Mitchell 7:26
B2 So Far Away
Written-By – Carole King 4:35
B3 Way Back Home
Written-By – Wilton Felde 8:41
Victor Musical Industries, Inc.
Bass – Max Bennett
Design [Album], Photography By [Front Cover] – Tom Wilkes Productions
Drums – Stix Hooper
Engineer – Rik Pekkonen
Guitar – Larry Carlton
Keyboards – Joe Sample
Mastered By – Arnie Acosta
Photography By [Back Cover] – Neal Preston, Suzanne Ayers
Producer – Stewart Levine
Tenor Saxophone – Wilton Felder
Trombone – Wayne Henderson
MCA Rainbow Labels
LP (日本盤) VIM-5557 STEREO MCA Records / ビクター音楽産業 1979年 (1974年)
状態 ジャケット / Aー ディスク / Aー
クルセイダーズ・オリジナル1500 シリーズ
Reissue盤 / 帯、解説付 / 解説に軽いヤケ有りますがまずまずの美品 です。
画像にてご確認下さい。
1974年録音、ザ・クルセイダーズの代表的なライヴ・アルバム。ジョー・サンプル、ウィルトン・フェルダー、ウェイン・ヘンダーソン、スティックス・フーパーを中心に、ギターには名手ラリー・カールトン、ベースにはマックス・ベネットが参加。ロサンゼルスのロキシーで収録された、熱気あふれるステージを楽しめる作品です。タイトル曲「Scratch」をはじめ、ビートルズの「Eleanor Rigby」、キャロル・キングの「So Far Away」、そしてクルセイダーズを代表する人気曲「Way Back Home」などを収録。ジャズをベースに、ファンク、ソウル、ロックの要素を取り込んだ70年代クロスオーヴァー・サウンド。特にラリー・カールトンのギターとジョー・サンプルのキーボードが絡む演奏は聴き応えがあります。こちらは1979年発売の日本盤MCAリイシュー、VIM-5557。帯・解説付き、ジャケット/ディスクともにA-のまずまずの美品です。ジャズ・フュージョン・ファンはもちろん、70年代のファンクやクロスオーヴァー・サウンドがお好きな方にもお薦めしたい一枚です。ジャズ、ソウル、ファンクを自在に融合し、クロスオーバー・サウンドの頂点を築いたThe Crusadersによる1980年代初頭の代表作。Joe Sampleの流麗なキーボード、Wilton Felderの力強いサックス、Stix Hooperの安定感あるドラミングを軸に、洗練された都会的グルーヴが全編を貫いています。1970年代のファンキーなスタイルを継承しながらも、よりメロディアスで洗練されたサウンドへと進化しており、AORやコンテンポラリーR&Bにも通じる心地よさを感じさせます。タイトル曲「Standing Tall」をはじめ、爽快なインストゥルメンタルからソウルフルなナンバーまで充実した内容。卓越した演奏力に裏打ちされた余裕あるアンサンブルは、クロスオーバー・ジャズならではの魅力に満ちています。ジャズ・ファンク、フュージョン、AORファンはもちろん、1980年代の洗練されたブラック・コンテンポラリーを好むリスナーにもお薦めしたい一枚。The Crusadersが長年培ってきた音楽性が円熟の域に達した名作です。
収録曲
1 Scratch
Written-By – Wayne Henderson 5:45
A2 Eleanor Rigby
Written-By – John Lennon And Paul McCartney 12:27
B1 Hard Times
Written-By – P. F. Mitchell 7:26
B2 So Far Away
Written-By – Carole King 4:35
B3 Way Back Home
Written-By – Wilton Felde 8:41
Victor Musical Industries, Inc.
Bass – Max Bennett
Design [Album], Photography By [Front Cover] – Tom Wilkes Productions
Drums – Stix Hooper
Engineer – Rik Pekkonen
Guitar – Larry Carlton
Keyboards – Joe Sample
Mastered By – Arnie Acosta
Photography By [Back Cover] – Neal Preston, Suzanne Ayers
Producer – Stewart Levine
Tenor Saxophone – Wilton Felder
Trombone – Wayne Henderson
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FAX: 072-673-5989